今回きらきら太陽プロジェクトのかなり注目になったのは私と唯我さんの女の熾烈な争い、ケンカだったのではないでしょうか?私個人、習った人が習った人ですから仲良しこよしなプロレスや極端に褒め称えるプロレスに最近違和感があったり、やっぱりプロレスは投げる、極める、フォールが主流と考えてる。師匠に昔指摘された。お前は殺伐とした女のどろどろした感情が足りない、おっとり人のよさみたいなのが戦いに反映されると、だからもっと殺伐とした女のどろどろした感情を出せ!といわれていた。ただその意味が当時は全くわからなくて。最近わかってきた…そしてそれを体現するためには今私のなかで唯我選手しかいなかった。唯我選手は最高の私に対する応援を今してくれたと思います。今のお前に力を貸す味方は誰もいない…といいながら悪役になって奮い立たすように私の悪いところやもっとこうすればいいんじゃないかってアドバイスを人前でいってくれた。『興行をやってるからみんな雫にすりよるだけで本当に好きで仲間で一緒にいる人は一人もいない』といわれことがあってそのときもずっと慰め続けたのが唯我さん。彼女は自分の行動によってその言葉に反論までしてくれたんだろう。そ続きをみる
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