最初は後楽園にまた出られる!っていう思いしかなかったけど…今は違う。必ずベルトがとりたい。この状況で今この環境で私がベルトを巻いたら…千載一遇のチャンスでしかありません。それにバンビ選手、真琴選手、私ほどごつくはないかもしれないけど(笑)背が高い。背が高い女子と並べるのはどれだけ貴重で私のなかではありがたいことだろうか。それに私のなかで大きい事実。KAIENTAI DOJOの男女ともに関係なく真っ向から対戦するプロレスス続きをみる
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