プロレスって正直、実際すごく偏見が持たれたり、嫌な例えに使われたりすると思います!
いじめなのにプロレスごっこ!
受け身をとってからはじめてプロレス名乗れこの野郎!!
と叫びたい
また最近、田舎のプロレスという表現で問題にもなりました。
確かに人のプロレスに対する印象はそれぞれですが、茶番といわれちゃ黙ってはいない!
いろいろ話題になってますが、プロレスてやっぱりすごいんです
みんなができる訳じゃないんです。
それにどんな形であれ、人を元気つけたり勇気を与えたり感動を与えられる仕事、エンターテイメントは本当にすごいと思います!
100回のカウンセリングより1回のエンターテイメント
100回の法話より1 回のエンターテイメント
が心の薬になることもあります
注意
法話もカウンセリングもやる人次第によってかなり違います。
でもお坊さんのしきたりや考え方で心が病み、心療内科にいっても薬物性パーキンソン病になって字も読めなくなった尼僧カウンセラーがここにいます(笑)
薬物性パーキンソン病経験したカウンセラーでありお坊さんの私がいうから説得力あるでしょ?(笑)
話とんだ。
話豚(とん)だ。
つまりなにがいいたいか?
誇りをもって明日はプロレスラーとして戦う!
明日は子どもたちがたくさん来ます
その子達になにかを伝えたいです
大人の押し付けでない、夢と希望を
↧
本気のプロレス!本気の仕事!
↧